まずは、話してみませんか?
「自社に合うかわからない」「予算が不安」
動画活用への疑問があればそのままお聞かせください。
御社の状況をお聞きした上で、私たちが本当にお力になれるかを一緒に確認させていただきます。
動画発信を仕組みに変える、月額伴走サービス。
戦略・制作・効果検証まで一貫して担い、
御社の発信が育ち続ける体制をつくります。
一つでも当てはまるなら、zerostaがお力になれます。
採用・集客に動画を活用したいが、何から始めればいいかわからない
動画を作ったことはあるが、続かなかった・効果が出なかった
SNS発信を始めたいが、社内にノウハウも人手もない
動画の効果を数字で把握し、経営判断に活かしたい
会社の魅力は自覚しているが、外への伝え方がわからない
作って終わりではなく、毎月PDCAを回し続けます。
続けるほど御社への理解が深まり、発信の精度が上がります。
月1回のMTGで発信方針を設計。御社の強みと伝えたい相手を分析し、その月のテーマ・コンテンツ・スケジュールを決めます。
戦略をもとにショート動画を月最大8本制作。撮影・編集・納品まで一貫して対応します。
再生数・問い合わせ・採用応募数の変化を毎月レポート。数字をもとに翌月の方針を調整します。
このサイクルを毎月繰り返すことで、発信が「仕組み」になります。
基本プランである月額料金に含まれる内容です
御社の強みと伝えたい相手を分析し、その月の映像発信の方向性・テーマ・スケジュールを一緒に設計します。毎月積み重ねることで、zerostaが御社の言語・文化・強みを深く理解していきます。
Instagram・YouTube・TikTokに対応したショート動画を、月最大8本のペースでプロが制作・納品します。企画から撮影・編集・テロップ挿入まで一貫対応。
毎月の再生数・反応・問い合わせ数などを分析し、次月の改善提案まで含めたレポートを提出します。「なんとなく発信する」から「数字で判断する」発信へ。
契約期間中、平日はチャットでいつでもご相談いただけます。「この投稿どう思いますか?」「コメントへの返し方を相談したい」など、気軽にご活用ください。
Notionで構築した専用ポータルをご提供します。進捗・KPI・レポートを24時間いつでも確認可能。社内での情報共有にもご活用いただけます。
基本プランに自由に追加できます。契約期間の途中や単月のみの追加も可能です
採用・会社紹介・サービス説明など、目的に合わせた1〜3分の横型動画を制作。Webサイトや商談・展示会など幅広いシーンで使い回せる「資産型コンテンツ」として設計します。
熟練者の技術や業務フローを動画で記録・継承。テキストや口頭では伝わりにくい「現場の動き」を映像で残すことで、教育コストの削減や人材育成の効率化に貢献します。
月の制作本数を8本から12本に増量。発信頻度を高めることで、アルゴリズムへの露出を増やし、認知拡大のスピードを加速させます。
「何のために発信するのか」をお客様自身が言語化するワークショップ。目的が明確になることで、動画一本一本に意味が生まれ、長く続けるための軸が固まります。
※ 撮影は岡山・香川エリアを基本としています。遠方の場合は別途ご相談ください。
※ 最低契約期間終了後は1ヶ月単位で継続可能です。
※ 動画の著作権は納品後に御社へ帰属します。
撮影はどこで行いますか?
+基本的に岡山・香川エリアでの撮影に対応しています。それ以外のエリアについては、交通費・宿泊費を別途ご負担いただく形でご対応可能ですので、まずはご相談ください。
最低契約期間の6ヶ月を途中で解約できますか?
+最低契約期間内の途中解約は原則としてお受けしておりません。映像発信は継続することで効果が出るモデルのため、6ヶ月を一つの単位としています。6ヶ月経過後は1ヶ月単位での継続が可能です。
動画の著作権はどちらに帰属しますか?
+納品した動画の著作権は、納品後に御社へ帰属します。商用利用・二次利用も自由にしていただいて構いません。
業種に制限はありますか?
+特定の業種制限はありません。製造業・建設業・飲食・医療・サービス業など幅広い業種に対応しています。ただし、公序良俗に反する事業や反社会的勢力に関わる案件はお受けできません。
SNSのアカウントがない状態から始められますか?
+はい、問題ありません。アカウント開設の設定方法からサポートします。初期設計のフェーズでどのプラットフォームから始めるべきかも一緒に設計します。
動画の投稿作業もお願いできますか?
+zerostaでは投稿作業の代行は行っていません。投稿はお客様ご自身にしていただく方針です。「自社の発信は自社が行う」という姿勢を大切にしており、投稿スケジュールや文章のアドバイスは行います。
「自社に合うかわからない」「予算が不安」
動画活用への疑問があればそのままお聞かせください。
御社の状況をお聞きした上で、私たちが本当にお力になれるかを一緒に確認させていただきます。